ゆとりある豊かな生活の実現のために

ゆとりある豊かな
生活の
実現のために

本居宣長 本居宣長六十一歳自画自賛像:本居宣長記念館提供

重要なお知らせ

2026.02.20

2026年度安全衛生セミナー・衛星管理者の集い(無料)

昨年開催された第84回全国産業安全衛生大会(大阪・近畿)において、化学物質の自律的管理の推進をテーマにしたシンポジウムが開催され大きな反響がありました。

2026年度安全衛生セミナー・衛生管理者の集いは、同シンポジウムにおいて「胆管がん問題を教訓にした弊社の取り組み」をテーマに基調講演された株式会社SANYO-CYP代表取締役山村健司氏、化学物質の危険・有害リスクの “見える化のツール” など自律的管理の取り組みをご紹介した日東電工株式会社豊橋事業所 夏井正頼氏 パネリストの中央労働災害防止協会 労働衛生調査分析センター副所長 竹内靖人氏を講師としてお迎えし、三重労働局のご協力のもと開催いたします。

安全衛生セミナー

2025.09.30

10月は『年次有給休暇取得促進期間』です。

年次有給休暇を上手に活用し働き方・休み方を見直しましょう

年次有給休暇取得促進期間

2025.09.19

『「死亡災害ゼロ・アンダー240松阪&多気」第三次産業・ゼロ災運動100』の実施について

松阪労働基準監督署では「死亡災害ゼロ・アンダー240松阪&多気」を掲げ、管内(松阪市・多気町)における労働災害において、「死亡災害を発生させないこと」及び「休業4日以上の死傷災害の発生を240人未満とすること」を目標に各種取り組みを推進しています。(令和6年全産業死傷災害は244人)

第三次産業における死傷災害については、令和6年は112人と、長期的に見て増加傾向にあるため、今までより一層、労使が協力して労働災害防止のための取組みを実施していくことが重要となっています。

第三次産業における自主的な安全衛生活動を推進するため、令和7年9月20日から令和7年12月28日までの100日間において無災害に挑戦していただくべく、管内の第三次産業に対し、別添リーフレット等により、『「死亡災害ゼロ・アンダー240松阪&多気」第三次産業・ゼロ災運動100』と題する無災害運動を呼びかけることとしました。

第三次産業・ゼロ災運動100

ゼロ災運動100  カレンダー

*第三次産業には、商業、金融・広告業、通信業、教育研究業、保険衛生業、接客娯楽業、清掃・と畜業及びその他事業。

 

2025.08.12

≪緊急≫ 三重県内で重篤な労働災害が続いて発生しています ❢❢

労働災害を防止するためには、事業者はもとより、発注者、関係請負人、労働者等の一人一人が、労働災害防止のための基本ルールを守り、安全衛生活動を展開し、安全衛生行動を確実に実行することが重要です。

緊急要請リーフレット

2025.04.21

令和7年「死亡災害ゼロ・アンダー240松坂&多気」

松阪労働基準監督署では、三重労働局第14次労働災害防止計画(令和5年度~令和9年度)の目標である、「死亡災害ゼロ・死傷者数2,000人未満の達成」にあわせ、「死亡災害ゼロ・アンダー240松阪&多気」をスローガンとし、令和7年4月1日~令和8年3月31日において安全衛生推進運動を展開します。

令和7年「死亡災害ゼロ・アンダー240松阪&多気」

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